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神戸市、エン・ジャパンを通し、
「クリエイティブディレクター」を採用!

神戸市では、2023年1月にエン・ジャパンの『ソーシャルインパクト採用プロジェクト』を通じて公募を実施。231名の方にご応募いただき、結果「クリエイティブディレクター」1名の採用が決定しました。下記、神戸市広報戦略部・本多氏のコメントを紹介します。
神戸市 広報戦略部課長 本多 倫子氏 コメント
神戸市の多岐に渡る施策やプロジェクトが、市民の皆様に効果的に伝わるための広報デザインを担当していただく「クリエイティブディレクター」を、エン・ジャパン様の協力のもと、募集いたしました。

幅広い年齢層や多様なキャリアを持つ総勢231名の応募者から、情熱と意欲に満ちた1名の方を採用いたしました。豊富な知識と経験を活かし、現在のよくある状況(細かな施策が「こんな取り組みを行なっている・支援しているとは知らなかった」と伝わっていない問題)を改善するだけでなく、必要とされる方々に「伝わる」広報を実現し、神戸市の行政と市民のコミュニケーションを新たなレベルへと引き上げるデザインが生まれることを期待しております。
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エン・ジャパンの「ソーシャルインパクト採用プロジェクト」とは?
社会的なインパクトが特に大きい人材採用「ソーシャルインパクト採用」を支援するプロジェクト。中央省庁の幹部候補、自治体の副市長やDX担当、NGO/NPO・スポーツ団体・志ある企業の中核メンバーなど、様々な採用をエン・ジャパン全社を挙げて支援しています。