「守る技術」のさらなる発展を。大手からスタートアップまで4社5ポジションを一斉募集。
近年、防衛(Defense)と技術(Technology)を融合させた「ディフェンステック」が注目を集めています。AI、宇宙技術、サイバーセキュリティなど、多様な領域の新しいテクノロジーを駆使し、従来の技術では対応できなかった脅威から社会を守る。その社会的なニーズが着実に拡大しています。
そこで今回エンは「ソーシャルインパクト採用プロジェクト」の一環として「ディフェンステック」求人特集を実施。ITエンジニアを中心に、大手企業からスタートアップまで4社・5ポジションで一斉募集を行ないます。
エンは「ミドルの転職」「AMBI」といった求人サービスを通じて募集をサポート。採用からその後の活躍・定着まで一貫して支援します。テクノロジーの力を、社会を守る力として活かす。志ある方からのご応募をお待ちしています。
参画企業一覧
◆川崎重工業株式会社
航空機や潜水艦の機体制御、水中通信等に強みを持つ。電気電子情報の専門技術を活かし、次世代の防衛システム構築と技術開発を牽引する。
◆株式会社東芝
AIや量子技術など民生先端技術を積極活用し、レーダーシステム、防空システム、対ドローン・セキュリティシステムなどを提供する。
◆日本電気株式会社(NEC)
防衛事業で90年以上の歴史を持つ。AI・光通信などの技術力と豊富なドメインナレッジを活かし、高度なICTソリューション・プロダクトを提供する。
◆株式会社Synspective
小型SAR衛星を開発・運用し、SARデータを販売する宇宙ベンチャー。災害対応や安全保障の解析ソリューションも提供する。